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Sadis子

Author:Sadis子
ヘタレサディスト女のS子です。男性が責められているのを見て興奮するタイプの人間です。このブログは私の妄想と日記や考察、男の写真が多めです。

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そんなにかしこまらなくて大丈夫です^q^

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2013/05/04 (Sat) 耐寒調教

2ちゃんねるSM板より

流血プレイ&死別につき注意

tu.jpg



619 :名無し調教中:2009/06/08(月) 14:27:48 ID:VAe8BBTY
別の板に書き込んでいたのだけど、反響が少ないのでここへ
引越ししようと思います。

俺があまりに寒がりということで、妻が耐寒調教すると言った。
氷点下になるような寒い日、「今日は昼食と夕食抜きだからね」と言われた。
昼飯を抜いて9時頃に帰宅すると、玄関で全裸になって正座するように命じられ、
冷たいタイルの上で震えながら正座。「はい、これつけてあげる」と事務用の紙を
とめる黒いクリップをPと玉袋に10個つけられた。
妻はリビングに行ってしまいそのまま放置。
正座は得意でないので、足も痛いし、クリップも痛さがつのってくる。
空腹と寒さで震えが止まらない。
1時間経過、妻がやってきて「空腹、寒さ、痛みの三重苦ね」とクリップをはじく。
「今からお風呂に入るから待っててね」と言うので
「ゆっくりお入りください」と俺は土下座する。
妻はにこっと笑い、風呂場へ行った。

620 :名無し調教中:2009/06/08(月) 14:29:16 ID:VAe8BBTY
妻がゆっくり入浴する間、寒さやクリップの痛みは
少し慣れてきた。でも足は耐えられないほど痛い。痺れてくる。
40~50分経過。ガウンをまとって妻が玄関にやってきた。
「じゃあ、お風呂に入ってちょうだい」
風呂場に行くと、風呂の栓は抜いてあり窓が開いている。
「お湯はもったいないから使わないでね」と言われる。
タオルを氷水のような水道水でぬらし膝に置くと、痛いぐらいに
冷たい。石鹸を擦り泡だてて体を洗う。心臓が止まりそうなぐらいに
冷たい。そのあと、シャワーで石鹸を流す。
叫びそうになるぐらいに冷たい。
その後、シャンプーで頭を洗う。もちろん水で流す。
妻は洗面所から見ていて「もっとちゃんと洗わなきゃ」、
「まだ石鹸がのこっているよ」となかなか許してくれない。
やっと洗い終わり土下座して「洗い終わりました」というと
タオルを渡してくれた。冷え切っているはずの体がカッカしてきた。

621 :名無し調教中:2009/06/08(月) 16:31:37 ID:CN++3G1b
妻はPと玉袋の事務用クリップを外してくれた。
ところが、これは外す時がまた痛い。
俺が「あっ」と声を出すと、すかさずビンタ。
「うるさい、黙れ」
でも声を出さずにはいられない。
妻は「これはもう、お仕置きだね。ちょっと待っていなさい。」
2階に上がってとってきたのは、注射針10本。
「もう一度、お風呂に入りなさい」

622 :名無し調教中:2009/06/08(月) 16:33:16 ID:CN++3G1b
妻は俺のチンチンを握ったまま風呂場へ引っ張っていった。
「じゃあ、ここに座って。」
妻「針は何本かな?」「さっき、あって、何回声出したっけ?」
俺「3回か4回だと思います。」
妻はいきなりビンタして「5回でしょ」
俺「すみません。5回です。」
妻「じゃあ、5本。でもさっきしつこく許しを乞うたから、その罰として
倍の10本。」
「文句ある?」
ここでまた、許しを請えばさらに本数を増やされるのは
わかっている。
俺「いえ、ありません。よろしくお願いします」
妻「動くと危ないから、手足を縛っておいてあげる。」
「それから大声を出すと近所迷惑だから猿轡もしてあげる。」

645 :名無し調教中:2009/06/09(火) 19:13:11 ID:dlnicfOp
621の後に次の文が抜けていました。
失礼しました。

「血がいっぱい出るから、お仕置きはお風呂でするよ。」
「どこに刺すかわかっているね。ここだよ。」
妻は俺の痛いほど勃起したチンチンを握った。
俺は「そこだけは許してください。お願いします。」
妻「この前も同じ事を言っていたね。この前はお前の
願いを聞き入れてやったけど、今度こそお仕置きを
する時はチンチンに刺すって約束したでしょ。」
「他の罰なら何でも受けますから、それだけは勘弁してください。」
俺は半泣きになって必死でお願いした。
「うるさい」妻のビンタが炸裂する。
「男らしくないよ。約束は約束でしょ。
 この前、私に言った約束をもう一回言って。」
俺はこの前に約束させられたことを言った。
「●●様。今度、粗相があった時は、チンチンに針の罰を
受けることをお誓い申し上げます。針は亀頭の下のチンチンの
茎の所へ四方八方から中心を貫いて刺して頂きます。」



623 :名無し調教中:2009/06/08(月) 17:50:13 ID:j5NzhIDf
俺「縛らなくても大丈夫です。声も出しません。」と言った。
妻「もし、動いたり、声を出したら、また罰が増えるよ。いいの?」
「動かない、声を出さないって約束できる?」
俺は黙ってうなづいた。
妻は洗面所のコップを2つ取って水を溢れそうなぐらいに入れて
「手を出しなさい。手のひらを上向きにして」と言って
俺の手のひらの上に乗せた。
妻「もし動いてこぼしたら、罰を与えます」「声も駄目よ。唸っても
駄目よ。厳しく判定するからね。」「これはお前の希望したことだからね。」
俺はこんなに厳しい条件が付けられると思ってなくて少し後悔した。
妻に面倒をかけたくなかっただけなのに。でもいまさら何か言えば
さらに厳しい事態に追い込まれるのはわかっていた。
正座して両手の手のひらの上のコップが揺れないように気をつけながら
慎重に頭を下げて「よろしくお願いします。」と言うしかなかった。
正座した両足の付け根からチンチンが天を向いてそそり立っていた。

624 :名無し調教中:2009/06/08(月) 18:24:29 ID:j5NzhIDf
妻「じゃあ、いくよ」
妻はがまん汁でぬるぬるになったちんちんの亀頭をつまむと
キャップを取って注射針を亀頭の下1センチぐらいのところを
横から茎のど真ん中にゆっくり入れはじめた。
俺は必死になって耐えて声も出さず身動き一つしなかった。
反対側から針の先が出てきた。
「次いくよ」
今度はチンチンの正面から同じように針が入れられた。
次は斜め、次は反対側の斜め。
同一平面状に4本の針が四方八方中心を貫いた。
針の刺入点からポタリと血が垂れる。
その次は今の刺入点から1センチ根元のところに、同様に
4本の針が刺された。
俺は気が狂いそうなぐらいに痛くて怖くて、
でもコップの水がこぼれないようにしなきゃならないし必死だった。
でもこれ以上勃起できないぐらいギンギンに興奮していた。


625 :名無し調教中:2009/06/08(月) 18:25:28 ID:j5NzhIDf
「あと2本どうしようか?」
妻が針で亀頭をつつきだした。
「どうしたらいい?」
俺は「そこにお願いします。」
妻「いいよ。今度は亀の頭ね」と言って
一気に垂直に針を差し込んだ。
俺は不意をつかれたようにあっと声を出して
コップの水を少しこぼしてしまった。
妻「あーあ、こぼしちゃった。ここまで頑張ってきたのに
可哀想に。とりあえずもう一本ね」
そう言ってもう一本の針も亀頭に垂直に刺し込んだ。
また同じようにあっっと声を出し、さらにまた水を
こぼしてしまった。
俺は激しく後悔した。どんなに恐ろしい罰が待っているのだろう。


626 :名無し調教中:2009/06/08(月) 18:41:22 ID:j5NzhIDf
妻「とりあえず、針を抜くよ。」と言って、次々と注射針を抜き始めた。
抜いたあとからはぽたぽたと血が流れ出てひざに伝ってたまってきた。
尿道口からも血が流れ出てきた。
妻「血のおしっこだ」と言って微笑んだ。
妻が冷水のシャワーで血を洗い流すと、もう出血は止まっていた。
妻「8本目までは頑張ったけど、最後の2本で動かない、声も出さない
と約束を破っちゃったね。
だから、動かないように縛って、声を出せないように猿轡してあげると
言ったのに。私の好意を無碍に断るからいつまでも罰が続くのよ。
自業自得ね。」

627 :名無し調教中:2009/06/08(月) 19:04:15 ID:j5NzhIDf
妻「じゃあ地下室へいこうか」
俺の家にはピアノを弾く妻のための完全防音の地下室がある。
12畳ほどの広さで、すみにピアノが置いてあるが、あくまで口実で
本当はプレイルームとして使うために作ったものだ。
この中殻は、鞭の音や叫び声などどんなに大きな音も外には漏れない。
妻「先に行って待ってなさい。」
俺は地下室への扉を開き、階段を降りていった。
地下室は冬だとやや寒いぐらいの室温なのだけど、冷え切った体の俺に
とっては暖かく感じた。
俺は地下室の真ん中で扉に向かって土下座の姿勢で妻を待った。
しばらくして扉が開く音がして、俺は少し視線を上げた。
妻の黒いエナメルのハイヒールとすらりとした足が見えた。
妻「顔を上げてもいいよ。」
妻は黒いレオタード姿で一本鞭を持って立っていた。


628 :名無し調教中:2009/06/08(月) 19:25:24 ID:j5NzhIDf
妻「罰は一本鞭。」少し笑みを浮かべて続けた。
「さあ、問題です。私はお前に罰として何回の鞭を与えようと
しているのでしょうか?」
さらに続けた。
「お前は私の好意を袖にし、声を出さないという約束と、動かないという
約束を2つとも破った。しかもそれぞれ2回づつ破った。それに対する
罰はどれぐらいにすればいいと思う?おまえ自身の考えを聞きたいわ。」
俺は「●●様のお考えどおりにお願いします。」と言った。
妻「じゃあ、こうしましょう。ここに私が思う鞭の回数が書いてあるわ。
お前がその回数を予想して言ってみて。もしお前の回数のほうが多ければ
お前の言った回数だけ鞭打つわ。もし、お前の回数の方が少なければ、
私が書いた回数プラスその差の回数分だけ鞭打つわ。いい?わかった?」

629 :名無し調教中:2009/06/08(月) 19:36:40 ID:j5NzhIDf
妻はそう言って折りたたんだ紙を上にかざした。
俺は思った。なんと巧妙な仕掛けだ。
もし、少ない回数を言えば反省が少ないとして
罰が増える仕組みで、逆に多ければ「それだけ悪いと
思っているなら大いに罰を受けてもらおうじゃないか」ということか。
ぴたりと予想が当たった時に罰は最小となる。
妻の一本鞭は容赦なく厳しい。前回は100回の鞭打ちを言い渡されたが
50回ぐらいで、もう限界で、なりふり構わずお許しを願った。
その時、ほかにどんなことでもしますと言ってその場は許してもらった
のだけど、その許す条件が耐寒調教だった。今夜のようなメニューを
言われ、鞭を逃れたいばかりに喜んで受けますと言ったのが1週間前だった。
その後、暖かい日が続き延び延びになっていたのが、今日からの寒波で
実行されることになったのだ。

631 :名無し調教中:2009/06/08(月) 19:41:06 ID:j5NzhIDf
俺はやはり50回ぐらいかと思ったが、前回100回の約束が果たせず
50回どまりになったのを妻は絶対、そのままにしておかないだろう。
そういう性格だ。もし50回と言って妻の紙に100回と書いてあれば
150回ということになる。とても無理な回数だ。それならば、必死の
ぱっちで100回と言って100回の一本鞭に耐えるしかないと思った。
そして俺は「100回と思います」と言った。


630 :名無し調教中。:2009/06/08(月) 19:36:56 ID:JMjfTH+z
ここにも来なくていいよ
迷惑だから消えて

632 :名無し調教中。:2009/06/08(月) 21:17:27 ID:mA6ODjb6
俺はおもしろいと思う。続けておk。

633 :名無し調教中。:2009/06/08(月) 22:16:29 ID:L+6cXGUk
いや、俺は許さん。

634 :名無し調教中。:2009/06/08(月) 22:25:12 ID:JMjfTH+z
死ね

635 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 01:15:05 ID:rstClQ+D
なんか、愛が感じられないんだよねぇ・・・ただの虐待はSMではない
ので>>630に一票

636 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 01:18:31 ID:2VBe0oP/
なんかウザイの増えたな

637 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 10:07:15 ID:wGz26Qvo
続きはやく

638 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 10:08:57 ID:wGz26Qvo
前はどこに書いてたのか教えて。

639 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 11:01:26 ID:M5zs0ciR
つづきみたい

640 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 11:42:59 ID:2VBe0oP/
妄想中年乙

641 :名無し調教中:2009/06/09(火) 13:46:12 ID:HTRHuEHM
妻「罰の鞭打ちが100回が妥当だと思う根拠を言って」

俺は、前回の鞭打ちの時、みっともない有様で許しを乞うたので、
今度こそはという思いがあること、

せっかくの●●様の配慮を断っった上に、
動かない・声を出さないという約束を破ったことは
相当の罰に値すると思うことを挙げた。

妻「じゃあ、私が考えていた鞭打ちの回数を見せてあげる」といって
紙を広げた。そこには1回と書いてあった。驚く俺に対して妻は、とろける
ような笑顔で、正座する俺に近づいてきて膝をついて俺を抱きしめた。
やわらかな妻のおっぱいが顔を包んだ。そしてやさしい口調でこう言った。
「○○君、今日はすごく頑張ったよ。寒がりの癖に何時間も寒い玄関で正座
して、冷たい水で体洗ってすごいよ。こんなに冷たくなって可哀相。
今まで何回も逃げていたチンチンの針だってほとんど完璧に耐えていたじ
ゃない。もうこれ以上ひどい罰は無理だと思った。だから私は、鞭打ちの
罰は1回にしてあげようと思った。」

妻の暖かいおっぱいの中で俺はすすり泣いた。


642 :名無し調教中:2009/06/09(火) 13:56:14 ID:HTRHuEHM
妻は両手で俺の頭をもって、胸から少し離した。
そして俺の顔を覗き込んだ。
さっきまでの天使の顔は消えていた。
「もうこれ以上の鞭打ちは無理だと私は思ったけど、お前は100回
の鞭打ちを受けると言うんだね。お前の考える回数と私の考える回数の
多いほうを罰にするという約束だったね。100回の鞭打ちよ。」
「100回と言う回数は、お前が自分で受けると言った回数だから、
絶対受けてもらうよ。絶対に許しはしないから覚悟することね。
冷たい微笑は悪魔そのもののようだった。

643 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 17:46:48 ID:wGz26Qvo
すげー。いい嫁さん。続きはやく!

644 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 17:50:03 ID:wGz26Qvo
嫁さん頭いいな。


646 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 19:54:22 ID:BI1wuAAm
さっさと続き書け。羨ましすぎるぞこのやろー

647 :名無し調教中。:2009/06/09(火) 22:55:12 ID:UkKjGCe2
NG完了

648 :名無し調教中:2009/06/10(水) 13:08:32 ID:/pwlHt8l
妻は天井から鎖で高さ2m50cmに吊り下げられた鉄の太いリングにロープを通し
そのロープで俺の両手を縛った。そして妻がロープのもう片方の端を
引っ張り、俺を縛られた両手を高く上げた状態で立たせた。妻はロープの一端を
壁につけてある金具に括り付け、次に短いロープで俺の足首を縛った。

全裸で全く無防備な状態で部屋の中央に立たされた俺の周りを歩きながら
、妻は一本鞭で俺の怒張したちんちんを小突いた。
俺は空腹と寒さで体力を消耗している上にとても耐えられそうにない
一本鞭からのがれられない状況に興奮していた。
妻「この前は壁に手をついて、立たせていただけだから逃げ回れたけど、
今日は逃れようもないわね。だから耐えられなくて逃げて罰されることは
ないね。それに地下室だから泣き叫んでもいいよ。」
でも俺は本当は「思わず叫ぶほど酷い痛みにもかかわらず、声も出せずに
もがき苦しむ」という方を妻が好むのをわかっている。
だから「●●様、○○は今日こそ、声も出さずに100回の鞭に耐えるように
頑張ります。」と言ってしまった。

649 :名無し調教中:2009/06/10(水) 13:23:01 ID:/pwlHt8l
妻は大きな声で笑い出した。
「お前は本当に馬鹿だねえ。そんな事言って、どうなるかわかっているの?
せっかく鞭100回で一応終わりにしてあげようと思っていた私の優しさが
通じないんだねえ。」
「そこまで言うなら、声を出した時には罰を与えてあげるよ。」
「本当に厳しく判定するよ。本当に厳しい罰だよ。わずかな呻き声だって
許さない。」
「お前は本当に手間がかかる子だね。」
腹のあたりを鞭でなでて、妻は「何か言う事はない?」
俺は「辛い鞭打ちに目標を与えてくださって本当にありがとう
ございます。」と言った。


651 :名無し調教中:2009/06/10(水) 18:04:32 ID:/pwlHt8l
妻「じゃあ、罰を決めておくよ。罰はアゲイン。今日と全く同じ調教を
受けてもらうよ。昼食、夕食抜きで耐寒調教。今日よりもっと厳しく
するからね。なんなら朝食を抜いてもらおうか?風呂も冷水で体を
洗うだけじゃなく、水風呂に浸かってもらおうか?」
俺は言葉を失った。厳しすぎる。そんなことしたら死んじゃうじゃん。
俺は妻に以前から、厳しい調教の時は、黒いレオタードを着るようにお願い
してきた。だから黒いレオタードはとことん厳しく責めるという妻のメッセージ
なのだ。
突然、妻が全裸で手を高く縛られ、身動きが取れない俺に近づいて来て、
抱きついた。柔らかで暖かいレオタードの感触が俺を包んだ。
優しい天使の笑顔で、俺に呟いた。「頑張ったらご褒美もあるからね」


652 :名無し調教中。:2009/06/10(水) 20:06:55 ID:v/Eewr2t
続き早く!一気に書いてよ!

653 :名無し調教中。:2009/06/10(水) 20:28:20 ID:DGK3gdwR
つづきはやく

654 :名無し調教中。:2009/06/10(水) 23:22:13 ID:KIupARSn
NG指定した
てかコテつけろよ

655 :名無し調教中。:2009/06/10(水) 23:47:26 ID:pLIcYLig
NGするからコテつけろカス


656 :名無し調教中。:2009/06/11(木) 07:00:34 ID:Bnl7rPhX
つづきみたい

657 :名無し調教中。:2009/06/11(木) 09:56:10 ID:M5Kdwt6+
妄想族消えろや

658 :耐寒調教中:2009/06/11(木) 13:28:28 ID:ce+A/y2j
コテつけました。


俺の怒張したチンチンが、レオタードに覆われた妻の恥丘に当たり、脈打つのを
感じた。俺は妻の抱擁が1秒でも長く続くことを祈った。
しかし、妻は静かに俺から離れて、言った。
「もう一度、確認しておくけど鞭打ちの間、少しでも声を出したら駄目よ。
『痛い』とか駄目。『あー』とか『ギャー』とかも駄目。『許して』とか
『堪忍してください』とかも駄目。『うっ』とか『うーん』とか唸っても
駄目。とにかくちょっとでも声を漏らしたらアウト。判定は私がするからね。
お前が声を出していないつもりでも、私が聞こえたと思ったらアウトよ。

アウトだったら、罰として明日も、今日と同じ調教を受けてもらうからね。
そしてそれは、今日よりもっと厳しくして、朝昼版、3食抜き、水風呂に
浸からせるし、チンチンの針だって20本打つし、鞭ももう100回ね。
フフフッ、でもそんなことしたらお前はどうなっちゃうのかしら。」

俺は聞いた。「マジですか?」
妻はにっこりうなづいた。
俺「連日今日のような調教だと死んじゃいます。」
妻は再びにっこりうなづいた。

659 :耐寒調教中:2009/06/11(木) 14:11:57 ID:ce+A/y2j
妻「かもね。でも声を漏らさないように頑張ればいいのよ。」
俺「つまり、命懸けで頑張れと?」
妻はまたにっこりうなづいた。

妻「じゃあいくよ。これから声出しは一切厳禁だからね。」
俺は最後に言った。「よろしくお願いします。」

しばらく、間をおいて妻の容赦の無い一発目の鞭が脇腹を襲った。
俺は絶叫を噛み殺して震えた。足を蝿ののように擦り合わせて
痛みが体の深部に染み込んで消えていくのを待った。ようやく
何とか耐えられるぐらいまで痛みが少なくなった時に、背中に
2発目の鞭が襲った。俺は喉から肩あたりを強張らせて声が漏れるのを
防いだ。しばらくして激痛がジーンとした痺れのような感覚になった時に、
3発目が太ももを襲った。俺は首を左右に振りながら足に力を入れて
痛みに耐えた。妻の鞭打ちは、全く容赦の無いもので、手加減など一切
していないように思えた。声を出せば事実上の死刑になるのではないか
という恐怖で、必死で声を抑えながら耐えに耐えた。30発目あたりで
もうこれ以上耐えられないのに、まだ半分もいっていないという絶望感
が襲った。「一思いに殺して下さい」という言葉が浮かんだ。そして
意識が遠のいていった。


660 :耐寒調教中:2009/06/11(木) 14:39:47 ID:ce+A/y2j
頭から、氷のような冷たい水を浴び、俺は我にかえった。
手首、足首が縛られたまま、地面に横たわっていた。
黒いレオタード姿の妻が見下ろしていた。
俺が何か言おうとすると、人差し指を口に当てて、「しー」と黙っ
ているようにジェスチャーで示した。
妻は膝をついて顔を俺に近づけて言った。
妻「しゃべらないで。身振りで答えて。今、45発よ。大丈夫?」
俺は朦朧としていて、大丈夫ではないような気もしたが、取りあえず
うなずいた。あと55回、もうギブアップする?俺は首を横に振った。
妻「とりあえず、ギブアップして、明日というかもう2時過ぎているから、
今日になるけど、再チャレンジする?」
俺は大きく首を横に振った。
妻「そうよね。今100発受けれないのに、さらに痛めつけられて、
また100発なんて無理よね。そしてまた次の日も次の日も、
いつか死んじゃうよね」




661 :耐寒調教中:2009/06/11(木) 14:57:40 ID:ce+A/y2j
妻「じゃあ、頑張ろうか。いい?」
俺は大きくうなづいた。
妻がロープを引いてまた俺を両手を挙げて立たした状態にして
ロープを再び固定した。
それからまた鞭打ちが再開され、永遠に続くかと思われる
地獄の苦しみが続き、再び気を失った。
気がつくと俺は手足を縛られたまま、妻の膝まくらになっていた。
妻「92発まで終わったよ。もう少しだね。」
俺は静かにうなづいた。
妻「頑張ってね。後8発だから。」
俺は再びうなづいた。
妻「後、8発は本気でいくよ」
俺は「げー」という言葉を飲み込んだ。
今までの鞭打ちは本気じゃなかったの?手加減してたの?
そんな問いも発せられないうちにロープは再び引き上げられた。
再度、鞭打ちが再開され、今までの鞭打ちはほんの序の口であ
ることが理解させられた。俺はもう夢中で何が何だかわからない
ぐらいに我慢した。それでもうめき声が漏れたような気がした。

662 :耐寒調教中:2009/06/11(木) 15:21:04 ID:ce+A/y2j
妻は「100発終わったよ。」と言って、ロープを緩めた。
俺は崩れ落ちるように、その場に横たわった。
呻き声を殺しに殺したものだから、妻には聞こえないはずだという思いと
厳しく判定すると言う妻の宣言との狭間で、怯えながら妻に聞いた。
「声は出さなかったですよね?」
妻は少し悲しそうな顔をして首を横に振ながら言った。
「○○君、頑張ってたけど、最後の方は『うっ』と呻き声が聞こえたよ。」
「○○君は、また声を出さないという約束を破っちゃったね。」
「本当に残念だけど、○○君にまた罰を科さなきゃならないよ。」
「今日、再び朝昼晩ご飯を抜いて、寒い玄関に丸裸で2時間正座ののち、
冷水で体を洗って、水風呂に浸かって、チンチンに針を20本刺して、
一本鞭を100回受けて貰います。その間、一切声を出すのは厳禁!
もし出せば次の日も同じ罰、また駄目なら出来るまで繰り返し!」
「ちょうど、連休前でよかったね。晩まで、ここに裸でいなさい。
夜になって寒くなった呼びに来るから」

664 :耐寒調教中:2009/06/11(木) 15:32:27 ID:ce+A/y2j
妻は手足のロープも解いてくれなくて、そのまま地下室から
階段に出る扉を開けた。俺は責め殺されるのかと、絶望しながら、
何とか正座をし、妻に向かって頭を下げた。
「調教、ありがとうございました。」

妻はこちらを振り返り、柔和な笑みを浮かべ言った。
「○○君、今日は惜しかったね。」
そして妻は俺の方に向き直って言った。



665 :耐寒調教中:2009/06/11(木) 16:03:07 ID:ce+A/y2j
「今日は、本当に頑張ったから、一度だけ、チャンスをあげるわ。」

俺は蜘蛛の糸にすがる思いで次の言葉を待った。
「私をセックスで逝かせなさい。私がちゃんと逝けたら許してあげるわ。
もし不満足なら、さっき言ったとおりよ。」
妻は俺の手足のロープを解き、地下室に置いてあったソファーベッド
に俺を導いた。
空腹で、全身が痛く、体は芯まで冷え切っていたが、俺のちんちんは
これ以上ないほど、怒張していた。俺は妻の黒いレオタードの上から
恥丘にキスをし、ゆっくり丁寧にレオタードを脱がせた。
3ヶ月間射精禁止されていた俺は、充分に濡れた妻の中で、
簡単に逝くのは勿体無いとばかりに、興奮をコントロールした。
妻はうわ言のように「突いて、突いて、許して、許して」と繰り返した。
時々抑制しすぎて、萎えそうになればまた、耐寒調教が繰り返されること
をイメージして、興奮を取り戻した。
充分に妻が逝きまくっている手ごたえを得てから、俺は妻の最高の絶頂に
シンクロナイズさせて逝った。

しばらく、ソファーベッドの上で抱き合った後、
俺は妻に「よかった?」と聞いた。妻は「うん、最高。」とうなづいた。
妻は「でも、体が冷たすぎ。○○君は興奮していてかっかきている
からいいけど、私はちょっと寒かった」と少し不満を述べた。
妻は「熱いシャワーでも浴びてきたら?」
「お腹が空いているでしょ。何か作ってあげようか」
と聞いてきたが俺はそのまま眠りたかったので「大丈夫」言って
妻と俺の股間をティシュで始末したあと、2人で寝室に向かった。


666 :名無し調教中。:2009/06/11(木) 16:10:27 ID:ANhneWYy
チン針1本→亀頭ローション責め1分
一本ムチ1発→拘束くすぐり責め1分
寒波責め、水風呂攻め→愛撫責め、ローションぬるぬる責め
と脳内変換読みして異常にハァハァしている俺はヘタレw
そんな風に奥さんにされたら、オレ氏ぬまでされてもいい。


667 :名無し調教中。:2009/06/11(木) 17:02:43 ID:Qv4L6WfD
>>665
え?もう終りですか.

668 :名無し調教中。:2009/06/12(金) 15:47:27 ID:Cq/xuKbi
妄想野郎の与太話しはどうでもいい、しらけるだけだアホ

669 :名無し調教中。:2009/06/12(金) 16:13:08 ID:zorvHkDZ
>>668
オレも正直、初めの3、4書き込み読んだ時は、こりゃ完全妄想だなと
スルーしてたんだけど、最後まで読んで、あながち全部嘘ではないのでは、と感じた。

当然に鞭や針の回数、本数はフィクションかとは思うんだけど
>妻は「でも、体が冷たすぎ。○○君は興奮していてかっかきている
>からいいけど、私はちょっと寒かった」と少し不満を述べた。

とかの完全妄想だったらおそらく書かれないであろう記載もあるので。


670 :名無し調教中。:2009/06/12(金) 17:02:47 ID:IUGb0Ibr
>>665
乙、最高です

671 :耐寒調教中:2009/06/13(土) 09:27:07 ID:Jnabp7Tq
>>669
鋭い!
昼、夕食抜き、玄関で全裸で正座+クリップ、水風呂までは実際のプレイ。
そこで何かミスをしてちんちんに針の罰というところで、
必死でお願いして、セックスで満足させられれば回避して
もらえるというのが、いつものストーリーでした。
実際に針はして欲しかったけど、嫁が使えなくなったら嫌ということで、
やったことはありません。でも一度、自分で試してみると、あまり大して
痛くなくて。でも尿道口から血が出てちょっとまずいかと思いました。
嫁は急逝して、今はプレイは妄想の中。

674 :名無し調教中。:2009/06/14(日) 05:43:53 ID:E9K+4N8T
>>672
>嫁は急逝して、

ううっ、サラッと激悲しいこと語っとる(泣
俺はヘタレだが、あなたの妻を回顧っての妄想、しかと受け止めた。

675 :耐寒調教中:2009/06/15(月) 13:16:50 ID:lJT4INRY
>>674
アリガト

676 :名無し調教中。:2009/06/15(月) 14:26:56 ID:CdzHMinx
>>671
昔パートナーとしてた、SMを思い出した
いいもの読ませてもらいました、ありがとう

677 :耐寒調教中:2009/06/15(月) 19:27:36 ID:fHEF/9h3
もう一つだけ思いで話を書かせてほしい。
妻が亡くなる少し前の話。

氷は張るような寒い日、妻は朝から友人とテニスの予定。
俺は調教を妻にお願いした。

「じゃあ、私がテニスに行っている間に、家の掃除をしておいて。
朝ご飯は抜きで、全裸で掃除すること。勿論、窓は開けてすること。
お風呂のタイルも水洗いして、ピカピカにしておくこと。」
「とにかく、家中完全にチリ一つないようにしておいてね。」
「後でチェックして、もし、ほこりが少しでも残っていたら、例のお仕置き
だからね。」
「クリップは10個付けておいてあげるから、絶対外したら駄目よ。」
俺「あのう、いつ頃お帰りになられるのでしょうか?」
妻「テニスの後、友達とフレンチに行くから、それから買い物も行くから
夕方に帰ってくる。○○ちゃんはお昼抜きね!かわいそー!」

俺は土下座して「ゆっくりお楽しみください。」と言って見送った。
俺は必死で家中を掃除した。もし、チリ一つ残していたら、チンチンに
針を刺す罰だから、真剣だ。しかし2時間も続けていると、興奮も
醒めてきて、時間がやたら長く感じて辛かった。妻が帰ってきたのは
午後4時ごろ。俺「一生懸命しましたが、チェックをお願いします」
妻は、家中隅々まで見て回り、少しでもほこりが残っていたら、俺を
ビンタしていった。そして、チェックが終わり、18箇所駄目だったね。
と言って、風呂場へ俺を連れて行って、「18本ここに刺すからね。」
俺は必死で「許してください」妻は「今日こそ、許さない」のいつもの
駆け引き。そこへ子供の声「ただいま!」
今日は学校で補習授業で帰ってくるのはおそいはずなのに。
あわてて服を着て何食わぬ顔で「今日は補習じゃなかったの?」
子供「先生が風邪で中止になった」

これが最後のプレイです。妄想抜きで書きました。


678 :名無し調教中。:2009/06/15(月) 20:12:05 ID:eMBkr9yM
え?しんだの?

679 :名無し調教中。:2009/06/16(火) 18:23:56 ID:PZMOs0Av
ちょ、、、亡くなるって・・・・
悲しすぎるじゃないか・・・orz

680 :名無し調教中。:2009/06/18(木) 15:36:34 ID:ZLnnDZdP
はい次の人どうぞ

681 :名無し調教中。:2009/06/20(土) 04:48:40 ID:aKhXVU2r
くだらん落とし方で逃げやがって

693 :名無し調教中。:2009/09/07(月) 21:35:47 ID:LSRxRf3s
新しい恋人が見つかったとしても、前の女王への忠義が
あってなかなか女王になって貰いにくいものかな?

オレは夫婦ではなかったが、パートナーが事故死。
それ以後、思い出してはオナニー・・・二度と誰ともセックスできない、
チンポを切ってしまいたいとまで思った。

だが、二年前から今の妻に出会い、今度こそ俺が死ぬまで奉公する決意。


694 :名無し調教中。:2009/09/07(月) 22:19:38 ID:4r4HUXsg
何故にみんなそんなにドラマチック

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思い出が いっぱい





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